学院長 セレス玲奈

私が占いと最初に出会ったのは20歳のころで、もう40年も前になります。
このままの生き方で良いのだろうか? もっと自分らしく、生き甲斐のある毎日を送りたい!!
と、模索する中での出会いでした。
結婚後さらに易学を専門的に学び始めましたが、当時はプロの占い師になるなんて夢にも思っていませんでした。
ただ、奥深い叡智から新しい視点や考え方を得るうちに、
占いを人間学・学問として追及するようになりました。
その後は、もっと知りたい、知った知識をさらに実生活に活かしたいと思うようになりました。
30代、40代になると人生を真剣に見つめ直し、 今までの人生を振り返りやすいものです。
今からでも遅くはありません。
占いを実生活に活かし、前向きで明るい人生を送るために、
また、生き甲斐あるお仕事を手に入れるために、一緒に学びましょう。
私が、誠心誠意サポートいたします。
占星術研究家 石塚隆一
海外の文献により学習しながら村松潔氏に師事。 2000年より占星術を教え始める。 安易に象徴と実際の現象とを結びつけて納得するだけの「占い」を嫌い、 心理占星術に傾倒する。 その原理が心の中で働く様子を確認しながら人生に役立てていく方法を模索しています。
セレス玲奈が松村潔氏に西洋占星術を師事したときからの仲間で、
心理学と占星術の融合を目指す「心理占星術」を共に研究しています。
セレス学院の西洋占星術 通信講座用テキストは、石塚先生の筆によるものです。
音楽エンジニアという一面も持つ占星術研究家。






